École de langues MILOU

名古屋でフランス語教室を開講しています。アットホームな雰囲気で楽しく学べるといいなと思っています。このblogでは愛犬ミルーの日常とともにフランス語、本や映画、そして旅の記録を綴って行きます。
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Galettes そば粉のクレープ

昨日は名古屋にまた冬が戻ってきました。
寒かったー!

ところでフランスの冬の食べ物といえば
生ガキ、オニオンスープ・・・(よだれ
そしてクレープ

フランス留学時代、寒い寒い冬の学校帰りに
いつも暖かいクレープをスタンドで買っては
道ばたでほおばっていました。

買うのはいつも一番安い crêpe au sucre(中身は砂糖とバターのみ)

日本で売ってる生クリームたっぷり、チョコたっぷりの
クレープは苦手ですが、
このシンプルな砂糖クレープは大好きで、よく食べました。

砂糖クレープ、もう10年食べてません。
日本にはこんなシンプルなクレープは売っていないので、寂しいなぁ。。。

砂糖クレープは寒い日の思い出ですが、
ご飯系クレープは季節を問わずしょっちゅう食べました。

ご飯系クレープは具がなんであろうと大好き。

ご飯系クレープと言えば、
ブルターニュ地方の名物
Galette de sarrasin「そば粉のガレット」

これです

卵とハムだけのシンプルなものから
サーモンいりのもの、
きのこたっぷりのもの、
青カビチーズと蜂蜜のはいったもの、

お皿一杯に広げられた黒っぽいそば粉のクレープは
どれも美味しく、ボリュームもあるので、お腹いっぱい

モンパルナス近辺にはこの galette の店が軒を連ねており、
よく食べに行ったものです。

日本でのおすすめはコチラ→ Café-crêperie Le BRETAGNE

お料理好きな方はコチラ ↓
最近出た本だけでもこんなに。日本でも人気のガレットです

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【 2011/03/04 (Fri) 】 旅・フランス | TB(0) | CM(0)

留学、パリ、初夏の思い出

明日から三日間、京都へ行ってきます。

2001年に知り合って以来、
10年来の友人夫妻がタイから遊びにくるのです。

彼らとの出会いはパリ、5月

たまたま同じクラスに在籍した縁で
まず奥さんの方と知り合いました。
(同時期に彼女は現在の夫であるタイ人男性と知り合い、
私もしばらくして紹介してもらいました

彼女と知り合ったこのクラスは、
素晴らしいメンバーに恵まれ、
また1年の中でも特に美しい季節だったということも
大きかったでしょうか、
パリで通ったクラスの中でも一番記憶に残っています。

メンバーは、
今回やってくるタイ人の May ちゃん
当時在籍していたアメリカの大学院からパリに短期留学していました。
ブラジル人の Joao (当時若干18才!)
イタリア人の Francesco(大学生)
アメリカ人の Jack (当時60才くらい!)
その他ドイツ人の男の子、韓国人のお姉さん、ドミニカ共和国の女の子, etc.

思い出に残るのは、特に6月。
5月から同じクラスだった彼らとだんだん仲良く
なってきて、本当に長い時間をともに過ごしました。

当時ホームステイしていた先のマダムも
「あなた、パリにいるんだから遊びにいかなきゃ
ダメよ!家にひきこもってたらもったいないわよ!」
としょっちゅう言うものですから、
私も「ハハァッ仰せに従います」と(=うほほーいっと)
上のメンバーとつるんでは、毎日のように
遊び回っていたのでした。

たとえば・・・

授業が終わると、毎日のようにリュクサンブール公園で
みんなでサンドイッチを食べておしゃべりしたり、

夏至の日、May と Joao と Fête de la musique に
繰り出して、街中の音楽を聴き、笑い、踊り、
あげくセーヌでは音楽に喜んだ鳩に頭の上にフンを落とされ、
夜はタクシーが満員で捕まらず、途中で合流した別の友だちと
Joao の家に転がりこんだり、

Francesco の寮で、何回もみんなで
本場のパスタをごちそうになったり

Jack のステイ先の、花の香り漂う大きなテラスで
夜の九時過ぎ、みんなで作った料理を
沈みゆく夕日を見ながら食べたり・・・

あの花がプラタナスだったかマロニエだったか
ニセアカシアだったか、今ではとんと記憶にありませんが
あたりを漂っていたほのかな甘い香りは
夏至の頃の明るい夕食という至福の時間の記憶とともに
ぼんやりと頭に残っています。

今思えば、あの時、初級レベルの仲間と
つたないフランス語で一生懸命コミュニケーションを
とろうとした、あの経験が、私のフランス語に対する
思いを形作っているんだと思います。

         

ところで、
このクラスには実はクーリエ・ジャポンの初代編集長でいらっしゃった
K氏もいらっしゃいました。
小さいお子さんもいらっしゃり、
お仕事でお忙しいので、私たちとのんびり
遊ぶ機会はありませんでしたが、
クラスでは面白いお話を聞かせてくださったり、
いろいろお世話になりました。

K氏がクーリエ・ジャポンを創刊したということを
知った時、私は当時クラスで頻繁に読んだ
courrier international を懐かしく思い出しました。
K氏にとっては運命の出会いだったであろうこの新聞は
世界各国のニュースを、現地の新聞をフランス語に翻訳する形で、
フランス語圏の人間に届けてくれるものです。
(正確には un hebdomadaire = 週刊誌なのですが、
見かけは un quotidien = 新聞です)
5月、6月の授業を受け持ってくれた先生の顔と一緒に
思い出すこの courrier international。
K氏もあの授業を思い出すのかな?なんて想像しています。

日本の記事も結構あるので、
フランス語学習者の皆さんにおすすめですよ!


※ Fête de la musique:毎年夏至の日に行われる音楽祭。この日は夜中までパリの路上に音楽が響き渡ります


ecolemilou@gmail.com
公式HP:École de langues MILOU
【 2010/04/08 (Thu) 】 旅・フランス | TB(0) | CM(0)

100drine カレンダーを眺めながら

B002KQCVR22010年サンドリーヌ 壁掛カレンダー C-253-AS
サンドリーヌ・ファブル
グリーティングライフ 2009-09-21

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教室の来年のカレンダ~

フランスの絵本作家 100drine(サンドリーヌ) のかわいいカレンダーにしました。

このカレンダー、ちょっと高額でしたが、
温かい絵と、次のような文を見て、決めました。

このカレンダーの売り上げの一部は
世界の恵まれない子どもたちに対する
メドゥサン・デュ・モンドの
医療支援活動に使われます。

Médecins du monde(世界の医療団

1980年にフランスで生まれた医療ボランティア団体です。

国境なき医師団、国境なき記者団等、人道的支援を掲げ
世界各地で活動しているいくつかの有名な団体が
フランスで生まれていることはよく知られています。

一般レベルでも、バカンスを(フランス人は長いバカンス大好き♪)
アジアやアフリカの発展途上国でボランティアをしながら過ごす人が
増えてきたり、ある程度の期間海外で人道的活動に関わる若者に
政府が資金を提供したりと、フランスでは世界の貧困や病気といった
問題に目を向ける風潮が身近に見られます。

また、人権の国に生きているという自負心を胸に、
人々は何かあるたびに街頭に降り、デモを繰り広げ、
医療関係者や公務員に至るまでストライキを行いますし
社会保険に手厚いこの国には、映画やコンサートの失業者割引
なんてのもあります。

こうしたことや、私自身の経験から、
フランスという国はなかなか他者に寛容な国で、
貧乏人も私のような外国人も生きやすい国だという思いを
私は強く持っています。


しかし一方でフランスは、自らが60年代に労働力確保のために
移民を促した旧植民地、特にマグレブ3国(アルジェリア、
チュニジア、モロッコ)出身者とその2世、3世を
今になって切り捨てようとし、そのため国内で大きな問題を
抱えています。

また、旧植民地においても、この国家は旧宗主国という亡霊を背負って
生きているようだということを、今年知りました。

例えば西アフリカでや中央アフリカの旧フランス領植民地の国々では、
貧困の問題、差別の問題、暴力、虐殺、内紛等の問題が深刻ですが、
これは政権党と密接に結びついたフランスが経済的に "植民地政策" を
未だとり続けていることが要因の1つであると言います。

独立を援助すべき旧宗主国フランスが、
一部有力者を支援することによって
共に当地の豊かな資源を独占し、利益を得ているので、
結果的に内紛や内部格差を助長しているのです。

トーゴでは2005年の大統領選に際して
与党勢力による反与党組織のメンバー、家族、支援者の大量虐殺等、
非人道的行いが為されましが、
選挙の有効性を問題視した他のEU諸国と違い
フランスは一連の出来事について容認の意を示しています。


私は10年にわたってフランス、フランス語と関わってきましたが、
恥ずかしながらこうしたアフリカのフランス語圏の国々、
すなわち l'Afrique Noire (Black Africa) の事情について
ごくわずかな知識しかもっていませんでしたし、
関心すらもちませんでした。

今回上に書いたことを知ったのは、現在政治難民申請中のトーゴ人や、
アフリカの貧困を研究しているコンゴ(DRC or RDC、旧ザイール、
旧ベルギー領、大きい方)の留学生との出会いという偶然がきっかけでした。


前世紀までは外交上の有力言語だったフランス語、
植民地政策によって皮肉にも世界中に広まったフランス語、
文学や哲学、映画や音楽界に大きな存在感を示すフランス語、
そしてモードやグルメの共通言語としてのフランス語。

来年は、歴史を通じてこうした様々な顔を持つに至ったフランス語を
ポジティブに利用して、
なじみあるフランス、ケベックだけでなく、
フランス語圏、Francophonie (=pays francophones)という
ひとつの世界について、日本との関わりを含め、
もっと関心を持っていこうと思います。


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ecolemilou@gmail.com
公式HP:École de langues MILOU


【 2009/12/25 (Fri) 】 旅・フランス | TB(0) | CM(0)

クリニャンクールのとあるカフェ

映画「地下鉄のザジ」の中で
おかっぱ頭の愛すべきおてんばザジが走り回る
クリニャンクールの蚤の市

正式名称は サントゥアンの蚤の市。

Marché aux puces de Saint-Ouen

でも地下鉄4番線のポルト・ドゥ・クリニャンクール駅
(Porte de Clignancourt)に近いからでしょうか。
通常はクリニャンクールという地名の方がよく使われます。

あるいは、フランス人は単に puces と言うことも多いですね。

さてここは週末だけあいているパリ最大の蚤の市。
(月曜日もあいているそうですが、これ未確認)

前回の記事でも触れたように、17区に長く住んでいたこともあり、
クリニャンクールの蚤の市にはよく遊びに行きました。

中でも一番思い出深いのは、
市場の活気から一歩北に入ったロジエ通り(rue des rosiers)にある
とあるカフェ。

名前も気にしなかった程の(だから知らないのです)
何の変哲もないカフェ。
パリによくあるカフェ。

ですが、無口で格好いいマスターが煎れてくれた
熱いコーヒーを片手に、通りに目をやると
コートの襟をたてていそいそと歩く人々の姿が見える。
ここで過ごすそんな日曜の午後は至福の一時でした。

その上、ここには他のカフェでは味わえない素敵な
イベントもあるのです。

なんと、市の開く日の午後、
私が勝手に想像するに、引退して純粋に音楽を
奏でたくなった音楽家のおじいさんだろうと
思われる2人組が現れ、
なんとも心地いいボサノヴァを聴かせてくれるのです。

冬の寒い日、音楽とガラス1枚あるだけで
こんなに暖かい空間が生まれるなんて。
そんな幸福感を覚えることのできるこのカフェ。

私のお気に入りの一角です。


ecolemilou@gmail.com
公式HP:École de langues MILOU
【 2009/12/12 (Sat) 】 旅・フランス | TB(0) | CM(1)

パリのカフェを作ったのは?

土曜日の「世界ふしぎ発見」は
フランス・ロワール川流域の食特集でした。

一番印象に残ったのは、ロワール川流域の
とあるお城のトマト菜園。
色とりどりのトマト!トマト!トマト!!
        
なんて美味しそうだったこと!!

そして砂糖がオリエントから伝わったとも言っていました。
フランス語の砂糖は sucre。
実はアラビア語起源なんですよ。
(そのアラビア語はさらにサンスクリット起源です

さて、番組によると、
ロワール川の源流はAuvergne(オーヴェルルニュ)地方だそう。
(auberge(宿屋) でも aubergine でもありませんよ。注意
オーヴェルニュとはフランスの中央高地 le Massif central あたりを
指します。
映画 "Être et Avoir" の舞台がここでした。

Auvergne と言えば Auvergnat(オーヴェルニュ人)。
Auvergnat といえば、真っ先に思い出すのが
café parisien(パリのカフェ)。
番組でも紹介されていました。

犬も歩けばカフェと薬局にあたる
と言われるパリ。(失礼。私見です。)
パリは近代以降、カフェと呼ばれる食事と飲み物をだす店の数を
どんどん増やし、労働者から貴族まで、あらゆる階層の人々の
胃袋を満たしてきました。

そこにはあらゆる階層の人が(階層別に)集まり、
あるカフェは政治的な集会所、
あるカフェは労働者の食卓、
あるカフェは文学者の書斎、
あるカフェは貴族のサロンなどとして
パリに生きる人々の生活に大きく関わる場所となりました。

このように、パリという都市の原動力、パリの象徴とも言えるカフェ
ですが、その担い手は今も昔もパリジャンではなかったのです。
では誰がパリのカフェを発展させたのか?
実はそれこそ、働き者のオーヴェルニュ地方出身者なのです。

番組でも、現在パリのカフェの8割以上がオーヴェルニュ地方出身者に
よって営まれていると説明されていました。

オーヴェルニュ人は、出稼ぎにやってきたパリで、
重労働を伴う水運びの仕事を始め、そして空いた時間に炭屋を兼業。
そして次は炭を置くために借りたスペースの空きを使って
カウンターを作り、そこでワインを提供し始めたのが、
現在あちこちで見られるパリのカフェの原型になっているそうです。

 ※ カフェのカウンターは、そのまま comptoir でもいいですが、
  より典型的には zinc と言います。
  当時のカウンターが亜鉛=zinc に覆われていたことに
  由来します。

さて、オーヴェルニュ人とカフェの関係が詳しく書かれているのが、
玉村豊男さんのこの本。

パリのカフェをつくった人々 (中公文庫)
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パンとワインとおしゃべりと (中公文庫) 健全なる美食 (中公文庫) 食客旅行 (中公文庫) パリ・旅の雑学ノート―カフェ/舗道/メトロ (中公文庫) 男子厨房学(メンズ・クッキング)入門 (中公文庫)


たくましいオーヴェルニュ出身者が19世紀以降、
どのようにパリの顔となるカフェを生み出して行ったのかが、
彼らの気質、当時の環境に触れながら、描かれています。
他にも、クレープやガレット、それに牡蠣など、
フランスの食文化に関わる面白いお話が満載です。

少し気になるのが、、、

「世界ふしぎ発見」では、オーヴェルニュ人がロワールの清水をパリに
運ぶ商売を始めたことが、後にカフェ文化を花開かせることになったと
言っていましたが、(少なくともそのように聞こえましたが)
玉村氏の本では、マジメでよく働く彼らが、セーヌの水を
アパルトマンに住む人々の家まで階段を上って運んだことから始まる、
とありました。

どうも後者のほうが、ありそうに思えるのですが、
どうなんでしょうか?

とにもかくにも、
パリの代名詞とも言えるカフェが、実は山奥(失礼。)から
やってきたごつい男たちによって発展したというのは
意外な話じゃありませんか?


追記)ご興味のある方へ

パリで最古のカフェは、Odéon 界隈に現存する Le Procope.
もともとは、アルメニア人がコーヒーをこの地に伝えたのが
始まりだと言われています。
そして、パリにカフェが増え始めたのは革命後。
革命で王室に雇われていた料理人たちが仕事にあぶれ、
街で飲食店を始めました。
その後、オーヴェルニュ人たちの出稼ぎ商法の発展により、
カフェはパリ中にあふれることになります。
かすかな記憶によると、19世紀後半か20世紀初頭の
パリのカフェは既にロンドン、ニューヨークなど他の大都市と比べても
その人口あたりの店舗数において圧倒的に上回っていたはずです。

パリのカフェの歴史、特に労働者の集まるカフェの話は
この本に詳しいです。

「パリのカフェの世界」

The World of the Paris Café: Sociability among the French Working Class, 1789-1914 (The Johns Hopkins University Studies in Historical and Political Science)The World of the Paris Café: Sociability among the French Working Class, 1789-1914 (The Johns Hopkins University Studies in Historical and Political Science)

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主に革命後から第一次世界大戦までの、パリの労働者が集まるカフェを描いています。

いわゆる「お洒落なカフェ」とは全く違う、労働者たちの通う
生きるための、生々しい生活の場としてのカフェの姿が垣間見れます。
ただ英語なので・・・
私はもう読みたくありません

また、いわゆる「パリのカフェ」の代表のひとつ
Café de Flore で起きた出来事等々については
次の本が生き生きと語ってくれます
おすすめです。

カフェ・ド・フロールの黄金時代―よみがえるパリの一世紀カフェ・ド・フロールの黄金時代―よみがえるパリの一世紀
Christophe Durand‐Boubal

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上で紹介した本は全て教室の本棚にあります。
よろしければ手にとってご覧ください。


ecolemilou@gmail.com
公式HP:École de langues MILOU
【 2009/11/10 (Tue) 】 旅・フランス | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

cocomilou

Author:cocomilou
看板犬のミルーです
シルバーのトイプードル
2004年クリスマス生まれ
気弱ですが、とてもかしこく
優しい男の子です ^^

★École de langues MILOU★
☆所在地
名古屋市北区
(瀬戸線栄町駅から5分!)
☆名鉄瀬戸線☆
尼ケ坂駅よりスグ
☆地下鉄名城線☆
志賀本通駅より徒歩10分
☆基幹バス☆
白壁より徒歩7分
☆名古屋市バス☆
名駅14東杉町より徒歩1分
☆駐車場あり(小型車1台)

***********************

教室・講師の基本情報は
以下のカテゴリ
「教室・講師紹介」を
教室の最新情報については
「現在開講中!」あるいは
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ご参照ください

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